お部屋・館内:新潟の観光・宿泊、国登録有形文化財、秘湯の一軒宿「嵐渓荘」

お部屋/館内
全17室。館は3つ、趣きが異なります
渓流館

渓流沿いの新館(H4年建築)
大きな一枚窓から渓谷美を臨みます。
バス・トイレ付

昭和初期の料亭を移築した本館
国登録有形文化財に登録されました。
バス・トイレ無(トイレはお部屋外近く)

山手に面した木造平屋の旧館
少人数様向け6畳・8畳タイプ
バス無・トイレ付

 
嵐渓荘 間取り


渓流館
3階(321〜325) 10畳+奥の間
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2階(221〜225) 10畳
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2階「石楠花」 20畳
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緑風館外観、望楼

《国登録有形文化財》平成24年登録
昭和初期、燕駅前に建設された小川屋旅館の建物を、1955年に移築し嵐渓荘本館「緑風館」といたしました。1階は玄関、フロント、売店、ラウンジ、2階に宴会場と客室2室、3階には客室3室がございます。建物頂部に見晴らしのやぐら「望楼(ぼうろう)」を載せているのが特徴で、客室も部屋ごとに異なる座敷飾りの意匠を凝らしており、国土の歴史的景観を引き立てることに寄与した点が評価されました。 >> 建物調査報告書(PDF)をこちらからご覧いただけます。

緑風館
3階「藤」8畳+6畳
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3階「つた」 12畳
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3階「菊」 10畳
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2階「嵐渓」 10+15畳
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2階「千草」 8+6畳
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りんどう
8畳の間
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6畳の間
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